時と共に

後期高齢者と呼ばれるようになって、最後の安住の地を求めてUターン、身体の衰えを痛感し、知的水準だけは保ちたいと「時と共に」自然体で興味あることを学びつつける

ひとねっと

3.11の大震災の凄い光景やその後の頑張りの姿をテレビで見て、人は一人では生きられない、支え合うことが大切だと、又「命」について考えるようになり、ひとねっとを立ち上げた。

マクラセ ライフ

2015年6月にUターンした津和野町枕瀬の情報を記載しています。